突然の死別。特に自死の死別体験について。メンタルに障害のある人。
PCの音で思うこと
PCのアナログアウトから直接、アンプにつないで、音を聞いてますが、前のサウンド・ブラスターに比較して、M-AUDIOは、かなり、良い音してます。
クリアーで、余韻も艶さえ感じます。
iTuneは、使っていて、残念なのは、音が悪いこと。
モニタリングしずらいです。
それで、Winampにプラグインで、ASIO.dllというのをかまして、聞いています。
やはり、今のところ、ASIO対応のカードが、一番、聴きやすい感じがします。
ところが、録音になると、レベルが調節しづらくて、いつも「ノーマライズ」して、ごまかしています。
再生では、カセットの音を通しても、かなりレトロですけど、暖かみのある音だったなぁ、と感心します。
今度は、ぜひ、レコード・プレーヤーが、ほしいですね。
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恥ずかしげもなく…
恥ずかしげもなく、この音を伝えようと、思うときと、
まったくダメだ…、こんなものアップできない…、
と思うときと、極端なのです。

このごろは、後者でして、もう、いけません。
まったく、音が洗練されない、ダサイ、と感じます。

ACIDで、切り貼りしただけの音では、悲しい。
なんとか生に近いものをと思うが、ループを頼ったり、
むやみに音を重ねてしまったり、
どうでしょうね?

やはり、生で勝負できる人がうらやましいのです。
人に「4畳半のプレーヤーになっては、ダメですよ」
と、言われたりもしますが、
内心…「そんなことは、どうでもいいですよ!」と
聞き流しています。

このごろ始めた知的と呼ばれる傷害の人と、
ギター三昧していても、また他の方からご批判を受け、
「音楽するのは、これこれこうでなければいけない!」
というような先生が現れたり、
まったく、自分を忘れる暇がありません。
我を忘れて、何かに没頭したいのです。

あの人のいう通り、人と接するときは、
「腹6分目。善悪の良し悪しを問わない。」
であります。
ネットでも、そうですけどね。




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映像のBGMに
明日から、3日間、八王子駅前の東急スクエアで、映像などの発表会があり、僕の音を使った映像作品も発表されます。
詳しく案内したいものの、大学生の作家の許可を得ていないので、
詳細を書けませんが…。
それぞれの分科会のようです。

月曜に行ってみよう、と思っています。
実は、かなり楽しみにしています。
映像とのコラボレーションは、前からの夢でしたから。
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やぶれかぶれの音アップしました
もう、どうにでもしなさい!
という感じの音。

自称「FunkJazz」で、アップしました。

クリップ・ノイズなど、なんのその!

(中段右の MUZIE から、飛んでください。)
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やぶれかぶれの…
元気がないので、自分に元気!

疲れ果てたあなた、私の幻を愛したの♪

と、いうわけで出来た音、
MUZIEに載せました。

破れかぶれバージョンです。
中段右から、リンクをたどって、
行き着く先は、

もう、ええねん!
「恋につかれて…」

(本当に疲れました…)
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わからない
音、UPしても、ほんとは、
何したいのか、わからない音源です。
あぁ…。
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音UPしました
新しい音、UPしました。
長い12分の音です。

「私は私」

という音源です。

聴いてみようかな、という方は、
下のリンクから、MUZIE に飛んでください。

よろしく、どうぞ。
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Mixerとオーディオカード
最近、仕入れたモノ。

M-AUDIO_Audiophile192
M-AUDIO Audiopile192


BEHRINGER_XENYX1002FX
20061130191626.jpg


このふたつ。

192なのだけど、そんなに高いスペックを使わないのに、後で気が
つきました。
24/96で十分です。
ソフトのほうが、対応していて良かった。
けれど、2チャネル・エディターは、非対応でした。

メインのソフトを買わなくては…。
ベリンガーは、うれしい。
音も良いし、FXも良いし。
システム変えるまでは、これで行こう!

けれど、この頃は、USB2.0のハイスピード対応のインターフェースが
出て、IEEE1394タイプと、競合するのでしょうか?


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Zidane A 21st Century Portrait
Zidane A_21st_Century_Portrait であります。

Zidane:A 21st Century Portrait


これは、良かった。
映画も良かったけど、Mogwaiにも感謝です。
映画を観なかった方にも、お勧めです。

一人の仕事に徹する男の姿を、映像と音楽で、
楽しませてくれました。

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裏ジャケも良いんです。
スクリーンの中で、ジダンの脚が
よくクローズアップされるのですけど、
ピッチをつま先で軽く蹴りながら歩く脚です。
その軽やかなことは、サラブレッドの
ようでした。
足音もとても良かった。

実際、映画では、どちらが勝ったかもわからない
不思議な光景が続きます。

そのサントラ盤の最後の音、というか、ノイズですけど、
30分ほどの曲が、痛くいいのです。
涙出ます。
(僕だけでしょうけど…)

こういう音を創れる人たちが、いいです。

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PCの前で録音
もう、古いPCで、変え時といえど、
なかなか費用が出ず。

PCの前で、横になり、
アコースティック・ギターを直で
つないで、録音状態にする。

30分ほど、流れのままに録音。

あとで、聴き返して、いつも思うのは、
ミス・トーンが多い。

あぁ、良い線いったところで、コケてる。


バンドに参加してたころ、
床に寝転んで弾くのが、ウケたので、
今でも手元は見ずに、弾いている。

障害者のパーティーに呼ばれたとき、
自閉症の子たちが、いきなり
ガバガバ乗っかってきたので、
ウレシイ^^

一番ノリのいいのが、自閉症の人たち
なのだけど、筋無力症の人も車椅子で
暴走するので、とても気持ちイイのです。

山谷の越冬ライブでは、やっぱ「ヤジ」が
スゴイ。
負けてはいられないので、こっちも
ヤジります^^

おとなしいのは、精神科の人たちかな。

でも、ライブは、いつも楽しかったな。
後味の悪さもいつもあったり…。
自分でいうのもなんだけど、こんなに
気が小さい僕が、演奏でブッチャケるのは、
バンドのときだけだった。

今は、そういうことがなくなり、
さみしいものです。

(言っておくけど、障害者をけして
 差別する気はないです。)
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はじめまして
はじめまして。
自死の死別と、精神科になじみのある、私、宅録をしているノンです。
これから、少しずつ更新してゆきますから、長い眼で見てください。
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