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2007-07-12 Thu 11:15
PCのアナログアウトから直接、アンプにつないで、音を聞いてますが、前のサウンド・ブラスターに比較して、M-AUDIOは、かなり、良い音してます。
クリアーで、余韻も艶さえ感じます。 iTuneは、使っていて、残念なのは、音が悪いこと。 モニタリングしずらいです。 それで、Winampにプラグインで、ASIO.dllというのをかまして、聞いています。 やはり、今のところ、ASIO対応のカードが、一番、聴きやすい感じがします。 ところが、録音になると、レベルが調節しづらくて、いつも「ノーマライズ」して、ごまかしています。 再生では、カセットの音を通しても、かなりレトロですけど、暖かみのある音だったなぁ、と感心します。 今度は、ぜひ、レコード・プレーヤーが、ほしいですね。 |
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2007-05-12 Sat 21:46
恥ずかしげもなく、この音を伝えようと、思うときと、
まったくダメだ…、こんなものアップできない…、 と思うときと、極端なのです。 このごろは、後者でして、もう、いけません。 まったく、音が洗練されない、ダサイ、と感じます。 ACIDで、切り貼りしただけの音では、悲しい。 なんとか生に近いものをと思うが、ループを頼ったり、 むやみに音を重ねてしまったり、 どうでしょうね? やはり、生で勝負できる人がうらやましいのです。 人に「4畳半のプレーヤーになっては、ダメですよ」 と、言われたりもしますが、 内心…「そんなことは、どうでもいいですよ!」と 聞き流しています。 このごろ始めた知的と呼ばれる傷害の人と、 ギター三昧していても、また他の方からご批判を受け、 「音楽するのは、これこれこうでなければいけない!」 というような先生が現れたり、 まったく、自分を忘れる暇がありません。 我を忘れて、何かに没頭したいのです。 あの人のいう通り、人と接するときは、 「腹6分目。善悪の良し悪しを問わない。」 であります。 ネットでも、そうですけどね。 |
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2007-02-09 Fri 20:53
明日から、3日間、八王子駅前の東急スクエアで、映像などの発表会があり、僕の音を使った映像作品も発表されます。
詳しく案内したいものの、大学生の作家の許可を得ていないので、 詳細を書けませんが…。 それぞれの分科会のようです。 月曜に行ってみよう、と思っています。 実は、かなり楽しみにしています。 映像とのコラボレーションは、前からの夢でしたから。 |
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2007-01-23 Tue 18:48
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2007-01-22 Mon 14:36
元気がないので、自分に元気!
疲れ果てたあなた、私の幻を愛したの♪ と、いうわけで出来た音、 MUZIEに載せました。 破れかぶれバージョンです。 中段右から、リンクをたどって、 行き着く先は、 もう、ええねん! 「恋につかれて…」 (本当に疲れました…) |
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2006-12-18 Mon 17:48
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2006-12-18 Mon 14:21
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2006-11-30 Thu 19:35
最近、仕入れたモノ。
M-AUDIO_Audiophile192 ![]() BEHRINGER_XENYX1002FX ![]() このふたつ。 192なのだけど、そんなに高いスペックを使わないのに、後で気が つきました。 24/96で十分です。 ソフトのほうが、対応していて良かった。 けれど、2チャネル・エディターは、非対応でした。 メインのソフトを買わなくては…。 ベリンガーは、うれしい。 音も良いし、FXも良いし。 システム変えるまでは、これで行こう! けれど、この頃は、USB2.0のハイスピード対応のインターフェースが 出て、IEEE1394タイプと、競合するのでしょうか? |
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2006-11-21 Tue 15:09
Zidane A_21st_Century_Portrait であります。
![]() これは、良かった。 映画も良かったけど、Mogwaiにも感謝です。 映画を観なかった方にも、お勧めです。 一人の仕事に徹する男の姿を、映像と音楽で、 楽しませてくれました。 ![]() 裏ジャケも良いんです。 スクリーンの中で、ジダンの脚が よくクローズアップされるのですけど、 ピッチをつま先で軽く蹴りながら歩く脚です。 その軽やかなことは、サラブレッドの ようでした。 足音もとても良かった。 実際、映画では、どちらが勝ったかもわからない 不思議な光景が続きます。 そのサントラ盤の最後の音、というか、ノイズですけど、 30分ほどの曲が、痛くいいのです。 涙出ます。 (僕だけでしょうけど…) こういう音を創れる人たちが、いいです。 |
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2006-04-03 Mon 03:23
もう、古いPCで、変え時といえど、
なかなか費用が出ず。 PCの前で、横になり、 アコースティック・ギターを直で つないで、録音状態にする。 30分ほど、流れのままに録音。 あとで、聴き返して、いつも思うのは、 ミス・トーンが多い。 あぁ、良い線いったところで、コケてる。 バンドに参加してたころ、 床に寝転んで弾くのが、ウケたので、 今でも手元は見ずに、弾いている。 障害者のパーティーに呼ばれたとき、 自閉症の子たちが、いきなり ガバガバ乗っかってきたので、 ウレシイ^^ 一番ノリのいいのが、自閉症の人たち なのだけど、筋無力症の人も車椅子で 暴走するので、とても気持ちイイのです。 山谷の越冬ライブでは、やっぱ「ヤジ」が スゴイ。 負けてはいられないので、こっちも ヤジります^^ おとなしいのは、精神科の人たちかな。 でも、ライブは、いつも楽しかったな。 後味の悪さもいつもあったり…。 自分でいうのもなんだけど、こんなに 気が小さい僕が、演奏でブッチャケるのは、 バンドのときだけだった。 今は、そういうことがなくなり、 さみしいものです。 (言っておくけど、障害者をけして 差別する気はないです。) |
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2005-12-04 Sun 23:18
はじめまして。
自死の死別と、精神科になじみのある、私、宅録をしているノンです。 これから、少しずつ更新してゆきますから、長い眼で見てください。 |



