|
2005-12-23 Fri 21:42
|
|
2005-12-22 Thu 22:13
|
|
2005-12-12 Mon 22:14
|
|
2005-12-11 Sun 18:26
いつも、絵に表現すると、自分に似ているのに、
気がつく。 妻の絵を描いたのに、自分に似ている。 しかたのないことだ。 暗い絵ばかりで、少しは、ほのぼのとした絵を 描きたいが、当分は、無理だろう。 妻の飛び降りた1月6日が、また、来る。 ![]() |
|
2005-12-07 Wed 23:19
年末も年始も、また、ひとりの時がきます。
このごろの、パートナーの仕事は、 夜勤が多く。 会える機会は、月に1〜2回。 そんな中で、死別の「命日反応」という、 寒い時期を過ごさなければなりません。 思い出も、はかなく、忘れることも 多いです。 憎いのは、忘れること。 今を生きようと、もがく自分。 毎日が、その繰り返しです。 ![]() |
|
2005-12-06 Tue 07:04
|
|
2005-12-05 Mon 17:18
|
|
2005-12-05 Mon 16:58
もう、何年経つだろうか。
いつまでも、忘れない。 1月6日、早朝、発見された。 目立った外傷はなく、閉じた眼から 黒い涙を流していたと、言われている。 腰まで裂けたジーンズ。 画像の上のほうには、横たわった君。 左下で、うずくまる私、そして、生まれ なかった子供。 |
|
2005-12-05 Mon 00:45
|
|
2005-12-04 Sun 23:18
はじめまして。
自死の死別と、精神科になじみのある、私、宅録をしているノンです。 これから、少しずつ更新してゆきますから、長い眼で見てください。 |










