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2006-09-25 Mon 18:01
旅行から、帰って、この1週間、ボーッとしてました。
きょうは、少し、もちなおして、病院デイケアに 午後だけ、参加。 どこに行くにも、苦痛でしたが、なんとか 大丈夫でした。 下の画像、西表島の「星砂の浜」という場所です。 シュノーケリングしてました。 ![]() |
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2006-09-25 Mon 02:25
たぶん、こういうことがあるんだ。
こころが、暖まる夜もあるんだ。 哀しみは、ただ、そこにある。 ただ、それだけで、つながる心がある。 失うこと。 そして、知ったこと。 だから、大丈夫。 |
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2006-09-24 Sun 14:15
かなり、ボーッとした日々です。
旅から帰ってきてから、ずっと、 そのまま。 ボーッとしてます。 人混みも、電車も、つらいです。 ボンヤリ、外を眺めてたり…。 |
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2006-09-23 Sat 16:21
どうも、石垣島と西表島は、すごかったようです。
ふたつの島の間を、台風の目が、通ったようです。 風速69メートルの突風が、記録されたとのこと。 現地に入ったのは、通り過ぎた翌日でした。 石垣島の市街地も、むごい。 船も車も飛んで転がってました。 水道、電気は、復旧の見込みなし。 西表島では、マングローブが、助かりましたが、 亜熱帯雨林をトレッキングしたら、 ほとんど、密林のはずが、 雑木林の立ち枯れ状態。 空が透けて見える?!密林になってました。 地元の方の話では、元に戻るまで、 半年から1年は、かかるだろう、とのことでした。 でも、また、行きたいな^^ |
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2006-09-23 Sat 11:49
たそがれて‥。
しかたないです。 気もちが落ちました。 |
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2006-09-22 Fri 00:52
5日間、西表島に行ってきました。
移動に丸1日かかります。 中3日だけ、フリーで、楽しんできました。 なんとも、僕にとっては、ぜいたくな旅であります。 |
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2006-09-12 Tue 23:22
民生委員の方に、電話をかけた。
たぶん、考慮してくれるとのこと。 それからは、わからないけど…。 |
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2006-09-11 Mon 18:48
僕の住んでいるアパートは、とても、住宅が密集しています。
その3件隣の自治会館で、毎週2回、6時から9時まで、 和太鼓団の練習があります。 これが、かなり、精神的にまいります。 なんだか、テクノのような機械音のような 聞き苦しい音が、連続しますので、 かなり、消耗します。 精神的に、苛立ちを超えて、苦痛に耐えています。 ご近所の騒音について、悩む方、いらっしゃると思いますが、 どのような、苦情の言い方をしたら良いのか? わかりません。 子供太鼓なら、普通は、古タイヤを叩くとか 練習法は、あるでしょうに、最初から最後まで、 この音が、絶えず続くので、 「あぁ、また、始まった…。」と、 ヘッドフォーンをして、音楽を聴いたり、 工夫もしてみましたが、やはり、素朴に うるさい!の感覚しか、ありません。 ほんとうに、苦痛に耐えています。 |
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2006-09-08 Fri 17:17
そうだな…。
谷川俊太郎氏ではないけど、 行く場所がなくなりました。 病院デイケア。 病院アトリエ。 某作業所。 エネルギーが、切れました。 どこに行っても、誰に会っても…ひとり。 ひとりの生活に、疲れました…。 |
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2006-09-06 Wed 22:27
とある都心の作業所の見学メンバーになっています。
私鉄の駅から、近く。 (まあ、作業所やグループ・ホームは、どこも駅から近くだけど。) とあるビルの地下に、スタジオ仕様の扉の中に、あります。 何度か、通っているうちに慣れるだろう、と 思っていた、その閉塞した地下の空間の 「ライブ・ハウス事業」の作業所です。 このように都心に近い区内の作業所は、2度目ですけど、 どうも、慣れないし、音楽する人たちとも、打ち解けず、 結局、自分から、離脱しようかと、帰りに考えていました。 交通費も自費状態ですし、 第一、はたして、どうやって利用しようか? というのが、自分でも、わかりません。 慣れてないというより、なぜ、このような作業所が、 補助金をもらって、運営できているのか? 不思議なのです。 施設長に聞いても、答えは、返って来ません。 批判的というより、法改正により、業態を変える その、福祉系の、対応の安直さが気になるのです。 「前とは違うよ。」というけれど、 それは、自治体への、対応により、変っているのであり、 けして、福祉系の人材が、勝ち得たものでは、ありません。 正直、他人のふんどしで、相撲をとるエライ人は、 多数、見てきました。 批判以前に、「自分で、出来ることを捜さなければ。」 という、危機感のほうが、強い、というのが、本音です。 多分、こういう所に依存しても、自分に良い未来があるとは、 予測しずらいです。 施設長は、「なんでも、病気のせいにしないでください。」と。 僕は、「なんでも福祉を理由にしないでください。」と。 平行線ですから、離れるしかありません。 |
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2006-09-06 Wed 13:20
いまさら、夏物バーゲン、あるだろうか?
ペナペナのパンツと、Tシャツが欲しいのです。 |
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2006-09-03 Sun 20:07
沖縄のブラス・バンドは、夏祭りのころになると、
盛んに練習していたので、ガンバレ!と思って見てたんです。 とにかく、暑い暑い夏の太陽の下で、町の広場では、行進と音楽が、 砂煙りの中を、切れ味良く、進むのです。 本番の町の祭りの時は、みんな緊張した表情の中で、 整列し、旗を掲げるチーム、楽器演奏チーム、 四方に台上の指揮者が、指揮をする。 行進と共に、砂煙りがすざまじい! しかし、僕は、感動していた。 高校生の皆さん、ひとりひとり、真剣に自分の 役割を誠実にこなしていた。 夜の舞台では、八重桜花団という、エイサーの チームが、獅子舞いと共に、舞い、太鼓を叩く。 勇壮な、若者たち。 旧盆では、地元の若者たちが、エイサーで、街中を 練り歩く。 酒もかなり薦められて、いっぱいの人もいる。 飛び散る汗。 かたや、エイサーそのものは、その集落ごとに 様式が違うようで、本土の盆踊りに近いところもある。 静かで、音もなく、輪をつくり舞う。 手の振りは、カチャーシーに近いけど、違う。 今帰仁村、本部…、字(あざ)が違えば、エイサーも 変る。 それに、話変るけど、某精神科の診察室には、 お医者さんのほかに、高齢なノロの方も、 控えていらした。 穏やかな表情をしていらして、 安心します。 たしか、エイサーは、沖縄全島大会があります。 それぞれのエイサー団の活動もとても盛んです。 |
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2006-09-03 Sun 18:25
突然ですけど、水戸事件のHPをリンクさせていただきました。
以前から、知っていた事件ですが、まずは、リンクより。 |
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2006-09-02 Sat 02:28
哀しい時も、さみしい時も、とにかく、生きるのです。
ある人が、こう言っていた。 「物質は、すべてが腐敗する。」 「有形であれ、無形であれ、すべて、腐敗する。」 「魂さえも?」 「もちろん」 「…ふうむ…」 |
