突然の死別。特に自死の死別体験について。メンタルに障害のある人。
少し、回復してきました
旅行から、帰って、この1週間、ボーッとしてました。
きょうは、少し、もちなおして、病院デイケアに
午後だけ、参加。
どこに行くにも、苦痛でしたが、なんとか
大丈夫でした。

下の画像、西表島の「星砂の浜」という場所です。
シュノーケリングしてました。

2006.09.19.iriomote-island_0004.jpg

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心が少し暖かくなった夜
たぶん、こういうことがあるんだ。
こころが、暖まる夜もあるんだ。
哀しみは、ただ、そこにある。
ただ、それだけで、つながる心がある。
失うこと。
そして、知ったこと。
だから、大丈夫。
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ボーッとしてます。
かなり、ボーッとした日々です。
旅から帰ってきてから、ずっと、
そのまま。

ボーッとしてます。
人混みも、電車も、つらいです。

ボンヤリ、外を眺めてたり…。
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台風13号 イン 西表島
どうも、石垣島と西表島は、すごかったようです。
ふたつの島の間を、台風の目が、通ったようです。

風速69メートルの突風が、記録されたとのこと。

現地に入ったのは、通り過ぎた翌日でした。
石垣島の市街地も、むごい。
船も車も飛んで転がってました。

水道、電気は、復旧の見込みなし。

西表島では、マングローブが、助かりましたが、
亜熱帯雨林をトレッキングしたら、
ほとんど、密林のはずが、
雑木林の立ち枯れ状態。
空が透けて見える?!密林になってました。
地元の方の話では、元に戻るまで、
半年から1年は、かかるだろう、とのことでした。

でも、また、行きたいな^^
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旅から帰って‥
たそがれて‥。
しかたないです。

気もちが落ちました。
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西表島の旅
5日間、西表島に行ってきました。
移動に丸1日かかります。
中3日だけ、フリーで、楽しんできました。
なんとも、僕にとっては、ぜいたくな旅であります。

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昨夜の太鼓の練習の話、その2
民生委員の方に、電話をかけた。
たぶん、考慮してくれるとのこと。

それからは、わからないけど…。
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近所の太鼓団の練習の音
僕の住んでいるアパートは、とても、住宅が密集しています。
その3件隣の自治会館で、毎週2回、6時から9時まで、
和太鼓団の練習があります。

これが、かなり、精神的にまいります。
なんだか、テクノのような機械音のような
聞き苦しい音が、連続しますので、
かなり、消耗します。
精神的に、苛立ちを超えて、苦痛に耐えています。

ご近所の騒音について、悩む方、いらっしゃると思いますが、
どのような、苦情の言い方をしたら良いのか?
わかりません。

子供太鼓なら、普通は、古タイヤを叩くとか
練習法は、あるでしょうに、最初から最後まで、
この音が、絶えず続くので、
「あぁ、また、始まった…。」と、
ヘッドフォーンをして、音楽を聴いたり、
工夫もしてみましたが、やはり、素朴に
うるさい!の感覚しか、ありません。
ほんとうに、苦痛に耐えています。
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さぁ、行こう!どこへ行こう!
そうだな…。
谷川俊太郎氏ではないけど、
行く場所がなくなりました。
病院デイケア。
病院アトリエ。
某作業所。

エネルギーが、切れました。

どこに行っても、誰に会っても…ひとり。
ひとりの生活に、疲れました…。
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作業所での印象
とある都心の作業所の見学メンバーになっています。
私鉄の駅から、近く。
(まあ、作業所やグループ・ホームは、どこも駅から近くだけど。)
とあるビルの地下に、スタジオ仕様の扉の中に、あります。
何度か、通っているうちに慣れるだろう、と
思っていた、その閉塞した地下の空間の
「ライブ・ハウス事業」の作業所です。

このように都心に近い区内の作業所は、2度目ですけど、
どうも、慣れないし、音楽する人たちとも、打ち解けず、
結局、自分から、離脱しようかと、帰りに考えていました。
交通費も自費状態ですし、
第一、はたして、どうやって利用しようか?
というのが、自分でも、わかりません。
慣れてないというより、なぜ、このような作業所が、
補助金をもらって、運営できているのか?
不思議なのです。
施設長に聞いても、答えは、返って来ません。
批判的というより、法改正により、業態を変える
その、福祉系の、対応の安直さが気になるのです。
「前とは違うよ。」というけれど、
それは、自治体への、対応により、変っているのであり、
けして、福祉系の人材が、勝ち得たものでは、ありません。

正直、他人のふんどしで、相撲をとるエライ人は、
多数、見てきました。
批判以前に、「自分で、出来ることを捜さなければ。」
という、危機感のほうが、強い、というのが、本音です。

多分、こういう所に依存しても、自分に良い未来があるとは、
予測しずらいです。

施設長は、「なんでも、病気のせいにしないでください。」と。
僕は、「なんでも福祉を理由にしないでください。」と。

平行線ですから、離れるしかありません。
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夏物バーゲン???
いまさら、夏物バーゲン、あるだろうか?
ペナペナのパンツと、Tシャツが欲しいのです。
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ブラス・バンドとエイサー
沖縄のブラス・バンドは、夏祭りのころになると、
盛んに練習していたので、ガンバレ!と思って見てたんです。
とにかく、暑い暑い夏の太陽の下で、町の広場では、行進と音楽が、
砂煙りの中を、切れ味良く、進むのです。

本番の町の祭りの時は、みんな緊張した表情の中で、
整列し、旗を掲げるチーム、楽器演奏チーム、
四方に台上の指揮者が、指揮をする。
行進と共に、砂煙りがすざまじい!

しかし、僕は、感動していた。
高校生の皆さん、ひとりひとり、真剣に自分の
役割を誠実にこなしていた。

夜の舞台では、八重桜花団という、エイサーの
チームが、獅子舞いと共に、舞い、太鼓を叩く。
勇壮な、若者たち。

旧盆では、地元の若者たちが、エイサーで、街中を
練り歩く。
酒もかなり薦められて、いっぱいの人もいる。
飛び散る汗。

かたや、エイサーそのものは、その集落ごとに
様式が違うようで、本土の盆踊りに近いところもある。
静かで、音もなく、輪をつくり舞う。
手の振りは、カチャーシーに近いけど、違う。
今帰仁村、本部…、字(あざ)が違えば、エイサーも
変る。

それに、話変るけど、某精神科の診察室には、
お医者さんのほかに、高齢なノロの方も、
控えていらした。

穏やかな表情をしていらして、
安心します。

たしか、エイサーは、沖縄全島大会があります。
それぞれのエイサー団の活動もとても盛んです。

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水戸障害者虐待事件
突然ですけど、水戸事件のHPをリンクさせていただきました。
以前から、知っていた事件ですが、まずは、リンクより。
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腐敗の理念
哀しい時も、さみしい時も、とにかく、生きるのです。

ある人が、こう言っていた。

「物質は、すべてが腐敗する。」
「有形であれ、無形であれ、すべて、腐敗する。」
「魂さえも?」
「もちろん」

「…ふうむ…」
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