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2006-12-25 Mon 19:24
「正しく生きてください。」
そう声が聴こえます。 神様は、僕を見捨てたのだろうか? どうか、答えてください。 |
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2006-12-18 Mon 17:48
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2006-12-18 Mon 14:21
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2006-12-10 Sun 15:43
と、思っています。
削除したほうが良い気がします。 |
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2006-12-06 Wed 02:20
「本当の戦争の話をしよう」
ティム・オブライエン著 文庫ででているけれど、ずいぶん以前に ハードカバーで読みました。 野営した場所が、夜明けとともに敵の急襲に遭遇、 爆弾が降ってくるは、味方の空軍に爆撃要請すれば 味方に誤爆するは、戦友は、村の肥え溜めに ズブズブ沈んでゆくやら…。 よく、生きて帰ってきたな、と関心しました。 そして、戦争の一端を僕は触れることができました。 なぜか、戦争の本、映画など、よく読んだり 観たりします。 なぜでしょうか? 「ジェーコブズ・ラダー」 監督も役者も思い出せません。 けれど、一度観たら、忘れない映画のひとつ。 病気になりますよ。 「グッドモーニング・ベトナム」 そう、ベトナム戦争反対の世代です。 僕は…。 「ワンス・アンド・フォーエバー」 あの「パッション」のメル・ギブソン監督・主演。 敵も味方も死体が増えるばかりです。 「フルメタル・ジャケット」 有名な?(ド忘れしました)監督作品。 スタンリー・キューブリックでした。 敵の狙撃兵との緊迫した展開。 どれも、これも、血なまぐさい。汚い。殺し合い映画です。 人間ドラマを観ているわけではなく、 戦争は、そもそも殺し合いです。 脅し合い、威嚇し合い、殺し合いです。 無関係な話かもしれませんが、イラクのバグダッドで 拉致され、処刑された、ある民間の方に対し、 時の人が使った言葉、「自己責任」。 つらつら思うに、「よく効く」言葉です。 首を切られて、手首のない映像が、サイトに 流れたのも、記憶しています。 人が殺し合うのに、理由はありません。 それが、戦争ですけど、保険の利く○○隊の方と フラフラと民間人が、拉致され、殺されるのと どう違うか、いまだに僕には言葉にできません。 ベトナムに従軍したジャーナリストは、 「地雷を踏んだら、さようなら」でした。 これも、自己責任でしょう。 僕は、今も「自己責任」で生きています。 様々な「引力」に抵抗しながら…。 しかし、保護される面と管理される面との もちつもたれつです。 本当のことを言えば…。 そういう世界に生きています。 カネ、権力がすべてです。 あなたも欲しいでしょう? このふたつ。 純粋無垢、イノセントなど、とうの昔に 死にました。 合掌 もともと、「ブラザーサン・シスタームーン」を 何度も観てましたし、聖フランチェスコを 尊敬もしています。 「聖フランチェスコの小さな花」も読みました。 理想でしょうか? 十字軍の兵士だったフランチェスコが病いで、 からくも村に戻ってきてからの話です。 「納棺夫日記」 青木新門著 とても影響を受けた本の一冊。 「夜と霧」 ヴィクトール・E・フランクル著 心理学・人間学を学ぶ方から、お勧めの一冊でした。 どれにしても、「死」をテーマにしています。 |
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2006-12-05 Tue 17:26
スーパーに買い物をしたあと、帰ってくると、
財布がない…。 小銭入れもない…。 買い物袋置いて、ひとしきりしてから、 気がついた。 あれ? 呆けてきたかもしれない。 ない…。 |